Kindleの中身

こんにちは、こぉたむ@kootamsです。

もう12月も中盤、あと少しで2016年が終わってしまいますね。
私も今年から社会人となり、色々と勉強させていただいております。

今後、どのように生活していくのかはまだ未定ですが、1日1日変化していきたいです。

本日は4月から購入した本の紹介をしていこうと思います。

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徹底攻略 Cisco教科書 ICND1編

CiscoのCCENTを学習する際に使用している黒本ですね。
内容はネットワークやイーサネット、TCP/IPと基本的なところから、
Catalystスイッチのコマンドやルーティングの基本事項が記載されております。

1週間でCCNAの基礎が学べる

こちらもCiscoの資格関連になります。
この本は7日間でネットワークの基本事項を身につけるのに役に立ちます。
内容は黒本の方が豊富ですが、その分要約されており、ネットワークの概要を身につけるのに役に立ちます。

マスタリングTCP/IP 入門編

ネットワークの本といったらこの本ですね。ネットワークを学ぶにあたり、この本は外せないと思います。
ネットワークの勉強をしたいと思ったとき、まず、この本からスタートすればよいと思われます。
ネットワークの分の技術は多岐にわたります。

Python入門

Pythonの入門書です。値段が安かったので、購入しました。
プログラミングを他に全く学んだことがない人に向けられた内容です。
この本でプログラミングの感覚を養えたらなと思います。

入門者のExcel VBA

ExcelのVBAの本になります。
仕事関連でマクロやVBAを触れる機会があるかもしれなかったので、購入しましま。
VBAやマクロを使って、日常業務の効率化がいずれできるようになりたいです。

GitHubの教科書

GitHubの本になります。プログラマー=GitHubのイメージが強いので購入しました。
まだ、Gitを使用して開発等を行ったことがないので、理解してアプリ開発やシステム開発をしたいです。

感想

改めて、記事にしてまとめてみると、色々な本を買って1年来たんだなと感じます。

時間があるときには、本を読み返そうかなと感じる1日になりました。

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